第三十八御在所号

抜群の安定性で作業効率を高めるハーフセップ台船

主な特徴

第三十八御在所号

潮流や波風の影響をうけにくい
4コーナースパッドで台船の安定を確保

  • 最長32m(22m+10m)、ジャッキアップ力1,470kN(150tf×4基)のスパット
  • スパッドをスピーディに操作できるラック式昇降装置

台船の高い安定性と安全性
作業効率向上と工期短縮を実現

  • 200tクラスのクローラクレーン搭載で大口径杭に対応
  • スパッド・ウインチを1箇所で集中操作

環境を選ばない優れた機動性
海洋でも河川でも幅広く活躍

  • 台船の固定にアンカーは不要で、航路制限のある場所でも施工が容易
  • 桁下6.5mの橋梁も通過可能で河川でもスムーズに移動

スペック

スパッドジャッキアップ力1,470kN(150tf) ×4基
スパッド長さ32m (22m+10m) ×4基
台船全長×全幅×高さ50m×22m×3.5m

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カタログ
定格総荷重表
工事履歴表

CADデータ

関連情報